2013年9月30日

日本人の少ない2都市間でギャップイヤー!

アデレード、ウィットサンデー、タスマニアと、日本人が少ない都市にキャンパスを構える老舗英語学校 SACE(South Australian College of English)の新しいプログラム「SACE GAP Year Program」をご紹介します。

SACE Gap Year とは?




Front desk

SACEが提供するGap Year プログラムは英語の勉強だけではなく、現地で仕事体験をして、グローバルな視野を養って欲しいという意図から名づけられたおり、コース期間中に2週間、現地での仕事体験を学校がアレンジします(30・40週間プログラムのみ提供)。その方のバックグラウンドによって、オフィスワークや接客業など様々な分野からアレンジ可能です。



手配実績のあるワークエクスペリエンスの一例

deckhand
クルーズ
ホテル
ルームアテンダント
wait
guest

上記以外にもフルーツピッキングなどのファームワーク、英語上級者にはオフィスワークの手配も可能です。


プログラム料金など

コース対象年齢18歳以上
コース期間20・30・40週間(学生ビザ)/17週間(ワーキングホリデービザ)
都市アデレードとウィットサンデー
料金$5355〜。修学期間により料金が変わりますので、詳しくはお尋ねください。
コースに含まれるもの授業料、TOEIC または Cambridge FCE/CAE試験料、履歴書などの準備(WorkOZ Program)、2週間の有給ワークエクスペリエンス、アデレード〜ウィットサンデー間の片道フライトチケット(シドニーorブリスベン経由)、1週間のフリーアコモデーション(ウィットサンデーにて)

*17週間、20週間の場合には、TOEIC/Cambridge FCE/CAE試験料、2週間ワークエクスペリエンスは含まれません。



アデレードとウィットサンデーについて

このGap Year プログラムでは、アデレード及びウィットサンデーでの就学期間の振り分けは、事前にご自由にお決め頂けます。ぜひご相談ください。

当社のお薦めは、最初はアデレードで就学されてからウィットサンデーへ行かれることをお薦めします。



アデレードは日本人の最も少ない都市で英語環境から早い段階での英語力アップを期待出来ます。英語力がアップすればするほど、アレンジ可能なワークエクスペリエンスの種類が増えますから、しっかり鍛えた後、ウィットサンデーに行かれるるのがベストです。その英語力を使ってリゾート地であるウィットサンデーでクルーズアテンダント、、など人と違った経験が出来るかも知れません!

本プログラムは、2013年12月20日までのお申し込みに限ります。尚、早期に締め切る可能性もありますので、ご希望の方はお早めにお問合せください!