ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)

CRICOS:00289M

ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)の特徴

英語力の伸び
3.8
立地環境
4.8
授業内容
4.3
クラスの雰囲気
4.4
留学生の国籍割合
3.2
アクティビティ
4.0
  • 熱心な授業とサポートで卒業生からの先生の評価が高い
  • 自習の環境が整っている
  • キャンパス間の転校が可能



オーストラリア国内に7つのキャンパスを持つオーストラリア最大規模の語学学校です。
30年以上の歴史を持ち、その経験と様々なデータをもとにした教師たちからの熱心な授業で、安定した質を保っています。この結果、ケンブリッジ検定の合格率を平均80%以上を創業からキープし続けることができています。

ナビタスハイドパーク校は、進学やケンブリッジ検定の合格など、自分でもどんどん勉強を進めていきたい、しっかり目標が決まっている方にオススメの学校です。


ナビタスシドニー校

ナビタスのオススメポイントTOP5


ハイドパーク校は、2016年9月からシドニー市内ハイドパークそばの新キャンパスへ移転をし、ハイドパークが目前に広がる緑豊かな環境の良い立地となりました。Museum駅が目の前にあり、かつバスルートでもあるので交通機関のアクセスも抜群。シティ中心の Town Hall駅やChina TownまたCentral駅にも近く、カフェ、レストラン、ショッピンセンター、州立図書館、美術館なども近く非常に便利な場所です。


学生の英語上達に役立つ環境づくりを目指し、校内ではイングリッシュオンリーポリシーを実施しています。母国語禁止のルールは楽しくやっていきたいという方針から、ご褒美制!学校を見回ってるスタッフや、ティーチャーが英語で会話をしている学生を見つけたらToken(トークン)を学生に渡し、トークンが貯まるとご褒美がもらえるシステムになっています。また、自習設備も充実しており、語学学校ではオーストラリアで一番といえます。




多くの学生が参加するブーメランクラブでは、毎日参加できるアクティビティがありますので、他クラスの学生とも出会うチャンスがあります。


更に、ナビタスでは、学生により様々なオーストラリアを経験をしてもらう為に、キャンパス移動の際は、エアリンクという無料片道航空券を利用できるサービスを行っています。長期留学で場所を移動してみたい方にはオススメです。(※ワーキングホリデービザでは17週間以上、学生ビザでは20週間以上就学される方が対象)



ナビタスは、楽しみながら英語を学べる環境、設備が充実しています。

ナビタス ハイドパーク校の国籍割合



進学をされる学生さんが多いことから、1年平均でアジアが49%(日本人14%)、南米が32%、ヨーロッパ4%、その他15%と多国籍ながら、アジア人が多くを占める環境です。

目的を持っている方が多いため、アクティビティに沢山されるよりは校内で勉強をしている方が多いので、会話やアクティビティを楽しみたい方は、マンリーキャンパスがオススメです。

Navitas Englishの授業内容について

Navitas Englishでの授業は、1時間目と3時間目のメインレッスンでは文法、語彙、コミュニケーションなど全てのスキルを網羅した授業となっています。教科書も使用しながら、各先生は自分のオリジナル性を出してレッスンを構成しています。理解しやすく楽しくそして身につく様に、グループワーク、ペアワークを通じてコミュニケーションをたくさん取りながらのレッスンです。

そしてモーニングのタイムテーブル(一般英語と進学英語)では、2時間目にmy studyという個人でトピックを選んで学習をする選択授業が含まれます。どの選択授業も毎日行われているので、指定された教室に行き、その科目の担当講師による監督のもと、勉強を進めていきます。

会話、映画、自習など教室で学ぶもの、リスニング、発音、ソーシャルネットワークなど、ナビタスのオンライン学習システムを使って学習するものから選択できますので、この時間を使って弱点強化をしたり、課題を行ったり、授業中にわからなかった事を復習する事で、より確かな英語力の向上を目指します。(試験対策コースは模擬試験を行う場合があります)こちらのオンラインシステムには、入学日初日からアクセスをする事ができ、ナビタス卒業後も1年は利用可能です。


ここNavitas English シドニー・ハイドパーク校は学生数が多いためクラスレベルが非常に細かく分かれています。初級、初中級、中級、中上級、下上級、上級という6つの各レベルがさらに3つの段階に分けられていますので、学生1人1人が自分の英語レベルにぴったりのクラスで授業を受けることが出来るのも、同校の大きなメリットです。

また、コースは一般英語以外にも進学英語(3レベル)、IELTS、ケンブリッジ検定準備コースがPET、FCE、CAE、CPEと開講されており、初級から上級まで多くの選択肢があります。特に進学英語、ケンブリッジに関しては、他校では開講できないような上級コース(CPE)も開講されており、受講生の幅そして、すべてのレベルを教えられる講師の幅の広さが感じられます。

進学英語は厳しいですが大学からの信頼度は高く、ケンブリッジも定評があります。ケンブリッジの合格率が毎回80%以上であることはもちろん、より上級レベルを目指すヨーロッパからの学生が多いことも信頼の証です。

様々な目的の学生が集まるナビタスですが、卒業生からはどのクラス、どのレベルの講師も熱心であるとのフィードバックが集まります。授業外でも熱心に相談にのってくれること、授業をしっかり準備してくれることなど、実は普通ではないサポートをしっかりしてくれるため、卒業生の94%に講師が非常に良いと評価されています。


学校紹介ビデオ



ナビタス全キャンパス

ナビタスイングリッシュ(シドニー校)の費用例


下記に、2020年度のキャンペーン料金を元に費用例を掲載させていただきましたので、是非参考にしてください。多くの留学生はまず4週間ほどホームステイにて滞在し、その後シェアハウス等に移動されるため、宿泊については4週間のホームステイとして費用を算出しています。

ワーキングホリデービザで17週間の就学+4週間のホームステイ
入学金255ドル
授業料週365ドルX17週間=6,205ドル
教材費週16ドルX17週間=272ドル
宿泊手配費295ドル
宿泊費週320ドルX4週間=1,280ドル
空港出迎え費170ドル
合計8,477ドル(日本円で678,160円程)

学生ビザで25週間の就学+4週間のホームステイ
入学金255ドル
授業料週355ドルX25週間=8,875ドル
教材費384ドル
宿泊手配費295ドル
宿泊費週320ドルX4週間=1,280ドル
空港出迎え費170ドル
OSHC330ドル
合計11,589ドル(日本円で927,120円程)

学生ビザで50週間の就学+4週間のホームステイ
入学金255ドル
授業料週340ドルX50週間=17,000ドル
教材費384ドル
宿泊手配費295ドル
宿泊費週320ドルX4週間=1,280ドル
空港出迎え費170ドル
OSHC609ドル
合計19,993ドル(日本円で1,599,440円程)

学校所在地

ナビタス・イングリッシュ(ハイドパーク・キャンパス)は、タウンホール駅から徒歩5分、またセントラル駅から一つ目のミュージアム駅から徒歩1分の便利な立地です。バス停も学校の目の前にあり、どこへ行くにも便利です。

シドニーの中心地にあるので、カフェやレストラン、ショッピングにも気軽に行けますし、目の前にはハイドパークがありますので、休み時間やランチは芝生で一休みなどもできるシドニーらしさを満喫できる環境です。

現地シドニー支店へは徒歩14分です。



ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)学校写真集


ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)の学校写真はこちらから

ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)のコース

ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)

都市
シドニー
住所
Level3, 255 Elizabeth Street NSW 2000
交通手段
シドニー空港から車で30分。市内ハイドパークが目の前、最寄り駅はMuseum駅
創立
1981年
CRICOS CODE
00289M
認定/加盟団体
その他のキャンパス
ケアンズ | ブリスベン | パース | ダーウィン | ボンダイ(シドニー) | マンリー(シドニー)
全校生徒数
280人(男女比 55:45)
クラス数
12クラス(6レベル)
1クラスの平均生徒数
12人
日本人の割合
12%
その他留学生の国籍
 など
マンリーキャンパスに比べ、アジア人が多めです。
入学時のテスト内容
教材の種類
教師の採用基準
学士号/TESOL/CELTA 
インターネット
無料で利用できます
日本人スタッフ
在籍
カードでの支払い
利用できます

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