ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)

CRICOS:00289M

ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)の特徴

英語力の伸び
3.7
立地環境
4.7
授業内容
4.3
クラスの雰囲気
4.3
留学生の国籍割合
3.3
アクティビティ
3.9
  • 先生のフィードバックが良い
  • 自習の環境が整っている
  • キャンパス間の転校が可能



オーストラリア国内に7つのキャンパスを持つオーストラリア最大規模の語学学校です。
長年の英語教育の経験を基にした質の高い講師陣からの熱心な授業と、豊富なアクティビティを楽しめる環境はナビタスの特徴で、「真面目に学び・真面目に遊ぶ!」留学をされたい方にはピッタリの学校です。

ナビタスのオススメポイント


ハイドパーク校は、2016年9月からシドニー市内ハイドパークそばの新キャンパスへ移転をし、ハイドパークが目前に広がる緑豊かな環境の良い立地となりました。Museum駅が目の前にあり、かつバスルートでもあるので交通機関のアクセスも抜群。シティ中心の Town Hall駅やChina TownまたCentral駅にも近く、カフェ、レストラン、ショッピンセンター、州立図書館、美術館なども近く非常に便利な場所です。


学生の英語上達に役立つ環境づくりを目指し、校内ではイングリッシュオンリーポリシーを実施しています。母国語禁止のルールは楽しくやっていきたいという方針から、ご褒美制!学校を見回ってるスタッフや、ティーチャーが英語で会話をしている学生を見つけたらToken(トークン)を学生に渡し、トークンが貯まるとご褒美がもらえるシステムになっています。また、自習設備も充実しており、語学学校ではオーストラリアで一番といえます。




多くの学生が参加するブーメランクラブでは、毎日参加できるアクティビティがありますので、他クラスの学生とも出会うチャンスがあります。


更に、ナビタスでは、学生により様々なオーストラリアを経験をしてもらう為に、キャンパス移動の際は、エアリンクという無料片道航空券を利用できるサービスを行っています。長期留学で場所を移動してみたい方にはオススメです。(※ワーキングホリデービザでは17週間以上、学生ビザでは20週間以上就学される方が対象)



ナビタスは、楽しみながら英語を学べる環境、設備が充実しています。


Navitas Englishの授業内容について

Navitas Englishでの授業は、1時間目と3時間目のメインレッスンでは文法、語彙、コミュニケーションなど全てのスキルを網羅した授業となっています。教科書も使用しながら、各先生は自分のオリジナル性を出してレッスンを構成しています。理解しやすく楽しくそして身につく様に、グループワーク、ペアワークを通じてコミュニケーションをたくさん取りながらのレッスンです。

そしてモーニングのタイムテーブル(一般英語と進学英語)では、2時間目にmy studyという個人でトピックを選んで学習をする選択授業が含まれます。どの選択授業も毎日行われているので、指定された教室に行き、その科目の担当講師による監督のもと、勉強を進めていきます。

会話、映画、自習など教室で学ぶもの、リスニング、発音、ソーシャルネットワークなど、ナビタスのオンライン学習システムを使って学習するものから選択できますので、この時間を使って弱点強化をしたり、課題を行ったり、授業中にわからなかった事を復習する事で、より確かな英語力の向上を目指します。(試験対策コースは模擬試験を行う場合があります)こちらのオンラインシステムには、入学日初日からアクセスをする事ができ、ナビタス卒業後も1年は利用可能です。


ここNavitas English シドニー・ハイドパーク校は学生数が多いためクラスレベルが非常に細かく分かれています。初級、初中級、中級、中上級、下上級、上級という6つの各レベルがさらに3つの段階に分けられていますので、学生1人1人が自分の英語レベルにぴったりのクラスで授業を受けることが出来るのも、同校の大きなメリットです。

また、コースは一般英語以外にも進学英語(3レベル)、IELTS、ケンブリッジ検定準備コースがPET、FCE、CAE、CPEと開講されており、初級から上級まで多くの選択肢があります。特に進学英語、ケンブリッジに関しては、他校では開講できないような上級コース(CPE)も開講されており、受講生の幅そして、すべてのレベルを教えられる講師の幅の広さが感じられます。

進学英語は厳しいですが大学からの信頼度は高く、ケンブリッジも定評があります。ケンブリッジの合格率が毎回80%以上であることはもちろん、より上級レベルを目指すヨーロッパからの学生が多いことも信頼の証です。

様々な目的の学生が集まるナビタスですが、卒業生からはどのクラス、どのレベルの講師も熱心であるとのフィードバックが集まります。授業外でも熱心に相談にのってくれること、授業をしっかり準備してくれることなど、実は普通ではないサポートをしっかりしてくれるため、卒業生の94%に講師が非常に良いと評価されています。


学校紹介ビデオ


ナビタス全キャンパス


ナビタスシドニー

ナビタスイングリッシュ(シドニー校)の費用例


下記に、2019年度末までのキャンペーン料金を元に費用例を掲載させていただきましたので、是非参考にしてください。多くの留学生はまず4週間ほどホームステイにて滞在し、その後シェアハウス等に移動されるため、宿泊については4週間のホームステイとして費用を算出しています。

ワーキングホリデービザで17週間の就学+4週間のホームステイ
入学金250ドル
授業料週357ドルX17週間=6,069ドル
教材費週15ドルX17週間=255ドル
宿泊手配費290ドル
宿泊費週310ドルX4週間=1,240ドル
空港出迎え費165ドル
合計8,269ドル(日本円で702,865円程)

学生ビザで25週間の就学+4週間のホームステイ
入学金250ドル
授業料週347ドルX25週間=8,675ドル
教材費360ドル
宿泊手配費290ドル
宿泊費週310ドルX4週間=1,240ドル
空港出迎え費165ドル
OSHC343ドル
合計11,323ドル(日本円で96,2455円程)

学生ビザで50週間の就学+4週間のホームステイ
入学金250ドル
授業料週332ドルX50週間=16,600ドル
教材費360ドル
宿泊手配費290ドル
宿泊費週310ドルX4週間=1,240ドル
空港出迎え費165ドル
OSHC663ドル
合計19,568ドル(日本円で1,663,280円程)

学校所在地



ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)学校写真集


ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)の学校写真はこちらから

ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)のコース

ナビタス・イングリッシュ(シドニー・ハイドパーク・キャンパス)

都市
シドニー
住所
Level3, 255 Elizabeth Street NSW 2000
交通手段
シドニー空港から車で30分。市内ハイドパークが目の前、最寄り駅はMuseum駅
創立
1981年
CRICOS CODE
00289M
認定/加盟団体
その他のキャンパス
ケアンズ | ブリスベン | パース | ダーウィン | ボンダイ(シドニー) | マンリー(シドニー)
全校生徒数
280人(男女比 55:45)
クラス数
12クラス(6レベル)
1クラスの平均生徒数
12人
日本人の割合
12%
その他留学生の国籍
 など
マンリーキャンパスに比べ、アジア人が多めです。
入学時のテスト内容
教材の種類
教師の採用基準
学士号/TESOL/CELTA 
インターネット
無料で利用できます
日本人スタッフ
在籍
カードでの支払い
利用できます

お問い合わせはお気軽に!
平日24時間以内にご返信いたします

無料メール相談

お電話での留学相談はこちら