アイエルエスシー・オーストラリア(シドニー校)

CRICOS:02137M

アイエルエスシー・オーストラリア(シドニー校)の留学生評価

4.75
英語力の伸び
4.1
立地環境
4.8
授業内容
4.4
クラスの雰囲気
4.5
留学生の国籍割合
4.2
アクティビティ
3.5

アイエルエスシー・オーストラリア(シドニー校)の特徴

  • 多彩な選択コース
  • 豊富なアクティビティ
  • 徹底したイングリッシュ・オンリー・ポリシー

シドニーキャンパスは、タウンホール駅から徒歩1分のオフィスビルの6階、7階にあり、タウンホールが見渡せる、2015年に改装がされたばかりの綺麗なキャンパスです。

ILSCは「個人的に興味のあることを学ぶ時こそ、学習意欲が湧いてくる」と考え、体系化された授業以外にも、多くのアクティビティを通して学生の英語力が最大限に向上するように様々な工夫をしています。




ILSCの大きな特徴は3つあります。

まず1つめの特徴として、選択授業の種類が多いことです。

より興味のある内容を学ぶ事で出来る限り早く英語の習得ができるよう、多くの選択授業を開講しています。4週間ごとに変更が可能な午後の選択科目は週に2科目ずつ勉強をします。
もちろん、コアクラスも一般英語であるコミュニケーションクラス以外に、初中級から選択ができるビジネス英語、中級から選べる進学、試験対策、そしてスピーキングの強化にフォーカスをしたコース等多彩です。




2つ目は現実世界で英語が使えるようになるために、ワークショップやアクティビティなどで多くの人と話をするチャンスを作ってくれることです。

学校をあげてチャリティーやボランティアへの積極的な取り組みを行っているので、キャンパス内で行われる学生主導のチャリティーイベントや、学外でのボランティア活動など気軽に参加することが出来ます。
また、常駐のアクティビティコーディネーターがビフォースクール、アフタースクール、週末まで参加できるアクティビティ・ワークショップカレンダーを毎月作ってくれますので、興味のあるアクティビティに参加しながら、英語を使う時間が増やせます。
初級から参加が可能な海外ボランティアは平均月一回のペースで開催です。




3つめは「校内での会話は英語のみ(イングリッシュオンリーポリシー)」という厳しい規則があることです。

イングリッシュオンリーポリシーとは、同じ国籍の生徒同士でも「母国語を話さず常に英語を使ってコミュニケーションすること」を徹底させるものです。

ILSCでは、このイングリッシュオンリーポリシーを守らなかった場合・・・
注意1回 厳重注意
注意2回 1日停学
注意3回 3日停学
注意4回 1週間停学でエージェントと両親へレター
(当然、停学処分中の授業料の返金はなく出席率も下がります)
の罰則が与えられます。その為1日に英語を話す時間が増えるので、学校内の国籍比率を気にすること無く、自然にスピーキングやリスニング力がアップします。




上記の特徴に加え、ILSCでは大人が英語を学ぶことを前提としているため、どのレベルの英語力でも4週間毎のテストウイークにはパワーポイントを使ったプレゼンテーションが行われることや、いつでも学生が相談をしやすいように、各国語の話せるスタッフがいる部屋はガラス張りになっているなど、学生のサポートをするための様々な工夫がされている事も、特徴の一つです。


学校紹介ビデオ


ILSC SYDNEY紹介ビデオ


アクティビティコーディネーターからのメッセージ


ILSC コミュニケーションコースの様子


ILSC SYDNEY チャリティーイベント


学校所在地



アイエルエスシー・オーストラリア(シドニー校)学校写真集


アイエルエスシー・オーストラリア(シドニー校)の学校写真はこちらから

アイエルエスシー・オーストラリア(シドニー校)のコース

アイエルエスシー・オーストラリア(シドニー校)

都市
シドニー
住所
Level 6&7,540 George street Sydney NSW 2000
交通手段
シドニー空港から電車で約20分。タウンホール駅から徒歩2分。ジョージ・ストリート沿いバス停から徒歩30秒。
創立
2006年
CRICOS CODE
02137M
認定/加盟団体
ACPET | CLICOS | E.A | NEAS
その他のキャンパス
ブリスベン、メルボルン
全校生徒数
300人(男女比 50:50)
クラス数
29クラス(10レベル)
1クラスの平均生徒数
14人
日本人の割合
15%
その他留学生の国籍
イタリア | コロンビア | スペイン | タイ | トルコ | ドイツ | フランス | ブラジル | メキシコ | ロシア | 台湾 | 韓国 など
通年平均して、ブラジル 23%、韓国 21%、日本 13%、コロンビア 11%、メキシコ 5%、フランス4%、イタリア4%、タイ4%、その他ヨーロッパ 4%、台湾 3%、その他南米 3%、ドイツ 2、ロシア 2%、その他アジア 1%となっています。
入学時のテスト内容
スピーキング | ライティング | リスニング | リーディング
教材の種類
クラスレベルに合わせた独自の教材 | ヘッドウェイ
教師の採用基準
学位/CELTA/TESOL/今までの経験
インターネット
無料で利用できます
日本人スタッフ
在籍
カードでの支払い
利用できます

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