ラングポーツ・イングリッシュ・ランゲージ・カレッジ(ブリスベン校)

CRICOS:02630J

ラングポーツ・イングリッシュ・ランゲージ・カレッジ(ブリスベン校)の特徴

英語力の伸び
4.2
立地環境
4.7
授業内容
4.3
クラスの雰囲気
4.3
留学生の国籍割合
3.7
アクティビティ
4.1
  • 4技能スキル別で授業を受けることが可能!
  • たくさんの友人を作ることが出来るアクティビティ設定!
  • 合格率の高いケンブリッジ英語検定対策コース!

ブリスベンの語学学校を検討する上で、多くの留学生が一度は候補とする人気校の一つ、ラングポーツ・イングリッシュ・ランゲージ・カレッジ。オーストラリア留学センター・ブリスベン支店からは、徒歩18分ほどの位置にあり、英語力レベルに合わせたコースもちろん、各試験対策コース数多く開講されており、特に試験対策コースの人気が高いことが特徴です。

最初は学校独自のUFOコース(一般英語コース)でお申し込みをして、その後レベルアップに合わせてTOEIC +、ケンブリッジ英語検定対策コース等の試験対策コースを受講される方が多くなり、長期語学留学、ワーキングホリデービザで17週間しっかりと勉強したい!という方がお選びになる学校です。

ラングポーツの独自、UFOプログラム


ラングポーツをご紹介する上で外せないのは、学校独自のUFOプログラム。一日の中で読む、書く、話す、聞くの4技能を学ぶ他校と異なり、スキル毎に勉強が出来るカリキュラムを提供しています!

USE OF ENGLISHとは・・「読む」「書く」「聞く」「話す」だけでなく、「文法」「語彙」「発音」を含め、総合的に英語力を高めることが出来るクラスです。学習するクラスは、総合的な英語レベルで評価されたクラスとなります。

FOCUS ON LANGUAGE SKILLSとは・・「読む」「書く」「聞く」「話す」の4項目で学生のレベルに合ったクラスを選択し、弱点を克服しつつ、強みをさらに伸ばすことができるクラスです。

苦手なリスニングとスピーキングはレベル2のクラスで、基礎知識を増やしながら学び、ライティングとライティングはレベル3のクラスで新しい知識を増やしながら英語力を向上させていくことが可能です。

OPTIONS TO SPECIALISEとは・・学生のレベル、興味に合わせてオプションクラスを受講することができるクラスとなります。

語彙や発音、ビジネス英語、文法などのクラスがあり、弱点強化や得意分野のレベルアップとして有効に使うことが出来ます。特に語彙や発音クラスが人気です。

また、毎週月曜日には担任の先生と個人面談と、レビューテスト(進捗テスト)も行われるため、ご自身の英語力がどのように伸びているかを客観的に判断することができます。

ラングポーツの母国語禁止ポリシー


校内はEnglish only Policy制度が実施されており、キャンバスに踏み入れた瞬間から原則、英語で話をしなければなりません。特に中上級レベル以上は国籍割合がよく、上のクラスに進めば進むほど、様々な国の留学生と授業をうけるチャンスがあります。

母国語を話してしまうと、1階廊下に顔写真が張り出されてしまい、授業中や母国語を話してしまう回数が多いと、その日授業を受けることが出来なくなる場合があります。

ラングポーツのアクティビティ


アクティビティは毎週実施され、スポーツ、カルチャー、ボランティアなど様々なアクティビティが企画されています。

毎週木曜日はパブナイトと呼ばれる、お友達と先生と一緒にお酒を飲みながら校外で楽しむアクティビティもあります。

アクティビティの中でも人気のアクティビティは「インターナショナルデイ」、多国籍の学生が学んでいるラングポーツならではのイベントも開催されます。各国籍でチームに分かれ、それぞれの国の食べ物や伝統のものを持ち寄り、国の紹介をする日となります。

また、半年に一度ブリスベンキャンパスとゴールドコーストキャンパスによるスポーツ大会(Langports QLD Cup)が開催されます!サッカー、バスケット、バレー、タッチラグビー、テニス、バドミントン、卓球が行われ、チアリーディング対決もあります。


このスポーツ大会に参加しない場合は、キャンパスで授業を受けることが出来ますので、ご安心ください。

ラングポーツの場所

三階建てのキャンパスは、ローマ・ストリート駅から徒歩3分ほどの場所に位置し、バス停も近くにあり、留学生は通学面で困ることがありません。学校住所を地図で調べると、ブリスベンシティ中心地から多少離れているように見えるかもしれませんが、ブリスベンはコンパクトな作りの都市になるため、ラングポーツのキャンパスからは、徒歩10分ほどでシティ中心地まで移動ができます。

キャンパスの周辺にはカフェやレストランが多く、近くにはオススメカフェ、「Contessa」もあります。ローマ駅とラングポーツの通学路に位置するため、コーヒー好きの方は、是非一度試してほしいです。

さらに、電車とトラムで一時間半ほどの場所に位置する、ゴールドコーストキャンパスとシドニーキャンパスには、自由に転校が可能(転校手続きは無料)で、英語教師はもちろん、カリキュラムやクラスレベルもすべて同じなので、気軽に学習環境を変えることも出来ます。

また、同校への入学手続きを希望される方への注意点としては、非常に人気の高い語学学校のため、早い時期で定員数に達してしまうという点です。その為、時期によっては希望の入学日からスタート出来ないことがありますので、事前に確認ください。

ラングポーツ・イングリッシュ・ランゲージ・カレッジ(ブリスベン校)の費用例

下記に、現在行われているキャンペーン料金を元に費用例を掲載させていただきましたので、是非参考にしてください。多くの留学生はまず4週間ほどホームステイにて滞在し、その後シェアハウス等に移動されるため、宿泊については4週間のホームステイとして費用を算出しています。

※ご参考の日本円は、1豪ドル80円にて換算しておりますが、実際の為替レートはお客様が費用お支払い時にご利用頂く金融機関の為替レートが適用されます。

ワーキングホリデービザで17週間の就学+4週間のホームステイ
入学金255ドル
授業料週370ドルX17週間=6,290ドル
教材費週18ドルX17週間=306ドル
宿泊手配費255ドル
宿泊費週275ドルX4週間=1,100ドル
空港出迎え費115ドル
合計8,320ドル(日本円で665,680円程)

学生ビザで25週間の就学+4週間のホームステイ
入学金255ドル
授業料週360ドルX25週間=9,000ドル
教材費週18ドルX25週間=450ドル
宿泊手配費255ドル
宿泊費週275ドルX4週間=1,100ドル
空港出迎え費115ドル
OSHC約385ドル
合計11,560ドル(日本円で924,800円程)

学生ビザで50週間の就学+4週間のホームステイ
入学金255ドル
授業料週350ドルX50週間=17,500ドル
教材費週18ドルX50週間=900ドル
宿泊手配費255ドル
宿泊費週275ドルX4週間=1,100ドル
空港出迎え費115ドル
OSHC約770ドル
合計20,895ドル(日本円で1,671,600円程)

ラングポーツ・イングリッシュ・ランゲージ・カレッジ(ブリスベン校)から当社まで


ラングポーツから当社ブリスベンオフィスまでは、徒歩で18分ほど。実際にはローマ駅からセントラル駅まで電車で移動したり、近くまでバスで来られる生徒さんもいますが、もし徒歩で移動したとしても18分ほどですから、いつでも気軽に来社頂けます。

ラングポーツ・イングリッシュ・ランゲージ・カレッジ(ブリスベン校)のコース

ラングポーツ・イングリッシュ・ランゲージ・カレッジ(ブリスベン校)

都市
ブリスベン
住所
33 Herschel Street Brisbane 4001
交通手段
ブリスベン国際空港からバスで約30分。ローマ・ステーション駅から徒歩約5分。
創立
2004年
CRICOS CODE
02630J
認定/加盟団体
ACPET | NEAS
その他のキャンパス
ゴールドコースト、シドニー
全校生徒数
255人(男女比 45:55)
クラス数
10クラス(7レベル)
1クラスの平均生徒数
12人
日本人の割合
17%
その他留学生の国籍
イタリア | インドネシア | コロンビア | サウジアラビア | スイス | スペイン | タイ | チェコ | チリ | ドイツ | フランス | ブラジル | ベルギー | 台湾 | 韓国 など
2019年7月現在は日本人留学生の比率が最も高く17%、ブラジルも17%、コロンビアが13%、、韓国10%、台湾が10%。年間を通しても南米とアジアからの留学生、特にブラジル、コロンビア、台湾、日本、韓国からの生徒が多く在籍しています。ヨーロッパからはスイスが一番多く、そのほかドイツ、フランス、イタリアからも来ています。
入学時のテスト内容
グラマー | スピーキング | ライティング | リーディング
教材の種類
イングリッシュ・ファイル | インサイドアウト | カッティング・エッジ | クラスレベルに合わせた独自の教材 | ニュー・ヘッドウェイ | ランドマーク
教師の採用基準
学士号/修士号以上のTESOLコース卒業資格
インターネット
無料で利用できます
日本人スタッフ
在籍
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