ラングポーツ(シドニー校)

CRICOS:02630J

ラングポーツ(シドニー校)の特徴

英語力の伸び
3.2
立地環境
4.5
授業内容
3.2
クラスの雰囲気
4.0
留学生の国籍割合
3.5
アクティビティ
3.5
  • 各スキルごとでレベル分けがされ、勉強ができる
  • シドニーで唯一TOEICの試験対策コースを開講
  • 毎週レベルチェックテストと先生のカウンセリングがある



ラングポーツは、学校独自の学習プラン(UFO Study Plan)に沿い、生徒のレベル分けを行っているのが大きな特徴です。
このプランのおかげで、各時間の授業内容ごとに、クラス替えが行われ、常に生徒は、自分にピッタリのレベルでの勉強ができます。



シドニーキャンパスは、シドニーでも有名な観光地でオシャレなカフェやレストランが立ち並ぶダーリングハーバーにあります。
シドニー中心部にある最寄駅、タウンホール駅から徒歩15分ほど。
通学路にはシティとダーリングハーバーを結ぶ橋がかかっており、毎日ここからの素敵な景色を眺めながら通学することが出来ます。



ブリスベン、ゴールドコースト、シドニーの3つのキャンパス間の移動は可能(転校手数料や授業料の差額は状況に応じて発生します)で、英語教師はもちろん、教育メソッドやクラスレベルもすべて同じなので、気軽に学習環境を変えることができるのが特徴です。





学校写真集


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学校所在地

ラングポーツ(シドニー校)のコース

ラングポーツ(シドニー校)

都市
シドニー
住所
53 Murray St, Pyrmont NSW 2009
交通手段
タウンホール駅から徒歩15分ほど
創立
2014年
CRICOS CODE
02630J
認定/加盟団体
E.A | IALC | NEAS
その他のキャンパス
ブリスベン、ゴールドコースト
全校生徒数
160人(男女比 40:60)
クラス数
クラス(5レベル)
1クラスの平均生徒数
12人
日本人の割合
15%
その他留学生の国籍
イタリア | コロンビア | サウジアラビア | スイス | チェコ | チリ | ドイツ | フランス | ブラジル | ベルギー | ポルトガル | ポーランド | 中国 | 台湾 | 韓国 など
南米とアジアからの留学生、特にブラジル、コロンビア、台湾、日本、韓国からの生徒が多く在籍しています。ヨーロッパからはスイスが一番多く、そのほかドイツ、フランス、イタリアからも来ています。
入学時のテスト内容
グラマー | スピーキング | ライティング | リーディング
教材の種類
イングリッシュ・ファイル | インサイドアウト | カッティング・エッジ | クラスレベルに合わせた独自の教材 | ニュー・ヘッドウェイ | ランドマーク
教師の採用基準
学士号/修士号以上のTESOLコース卒業資格
インターネット
無料で利用できます
日本人スタッフ
不在
カードでの支払い
利用できます

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