2012年11月20日

アビリティー・イングリッシュ 発音矯正コースで発音と会話力を身につける

映画や、ニュースで話されるようなネイティブの英語を話したいと思われたことはありませんか。
実際、英語を流暢に話せても、第一言語のアクセントが残ることが多く、このアクセントをどうにかしたいと思われている方がたくさんいらっしゃるのも事実です。今回は発音を矯正したい、会話力をもっと上げたいという方に是非オススメの『Ability English』発音矯正コースをご紹介します。

Ability Englishの『Pronunciation & Fluency』コース


『Ability English』は、イギリスのQuality English(QE)という英語学校を査定する機関より全世界の140校のうちの2校として、認定をされている学校です。オーストラリアでは、この認定は2校しか受けておらず、2校の内の1校がAbilityなんです。ですから、授業内容・先生の質・カリキュラム構成において、一流の授業が受けられます。

『Pronunciation & Fluency』コースは、現在シドニー校、メルボルン校両校で開講しており、短期間で日本人特有のアクセントを矯正することができると、大きな反響を呼んでいます。
Ability Pronunceiation and fluency


コース内容


■英語を理解する耳と口を鍛える
■音と意味で英語を認識する脳作り
■聞き取り力を強化
■ネイティブスピーカの様に話すコツを学ぶ
■母国語のアクセントをなくすコツを学ぶ
■英語を流暢に話す強化
■語彙を増やす


Ability Pronunceiation and fluency
発音とスピーキングに重点を絞った内容で、徹底的に強化していきます。


PRONメソッド


また、このコースのプログラムはAbilityにて、『PRONメソッド』と呼ばれており、独自に発案されたものですので、同じカリキュラム内容は他校では行なっておりません! アビリティのこのコースの講師はすべて、同校にてPRONメソッドのトレーニングを受けています。ですから、講師も特別なのです!
PRONメソッドとは、

P 『Pronunciation』  発音
R 『Repetition』 復唱
O 『Oral Correction』 口語矯正
N 『Neural Networks』 ニューラルネットワーク(脳の神経回路を利用した学習方法)


の4つの柱を基にして、上達を計るものです。経験と実績を基に独自に発案したアビリティー自慢のコースです!

Ability Pronunceiation and fluency
10週間の完結コースとなり、5週ごとに開講しています。開講日等はお問い合わせ下さい!!

英語にはある程度自信がある、でもなかなか実践の場ででてこないという方や「日本人アクセントだね!」とよく言われる方、に非常にオススメのコースです。お腹から声を出して、英語を話すときに動かす顔の筋肉を使いながら、世界で通用する発音を習得ください! 日本からこのコースを受けるだけのために、短期留学する方もいるこの特別コース。是非、体験してみませんか。

Ability Pronunceiation and fluency